ワンランク上のステージに上がるための体づくり!
世田谷区梅ヶ丘の整体タナゴコロ

【腰痛】そのストレッチ・運動ちょっと待って‼︎股関節伸展制限による腰痛

症例紹介

こんにちは

整体タナゴコロ代表の

小原太郎です

 

 

自営業・フリーランス

中小零細企業経営者のみなさん

 

腰痛に

悩んでいませんか?

 

 

今日の内容は

デスクワークが多い人

腰痛に悩む人

運動しようと走ったら腰痛悪化した人

のお役に立てる内容です

 

 

 

 

 

Today`s Blog No,1266 Start!

 

 

整体タナゴコロの小原太郎は
小田急線梅ヶ丘で

 

日本式整体・カイロプラクティックを
融合させた独自の療法を用い

 

21年間の2万人以上の臨床経験から
肩こり、腰痛の解決だけではなく

 

お客様の夢・理想の達成に導く
キッカケを与え続けます!

 

 

 

 

 

その.1

股関節伸展制限

 

股関節伸展制限

という言葉があります

 

 

股関節の伸展の動きに

制限(動きの詰まり)が

起きている状態です

 

 

 

原因のひとつとして

長時間のデスクワークによって

 

 

腸腰筋、太腿の筋肉が緊張し

股関節が屈曲が解除しにくく

なることがあります

 

 

デスクワークの人に

起きやすい症状なんです

 

 

 

この状態だと

立ち上がっても

図のように骨盤は

 

 

足の筋肉に

引っ張られるように

前傾し、膝も曲がり

常に下半身が緊張した状態になります

 

 

 

 

腸腰筋は

腰に付着する筋肉なので

代償動作(庇う動き)によって

腰の前弯が強くなります

(反りが強くなる)

 

 

 

 

その.1

この症状の時に”やってはいけない”こと

この股関節伸展制限が

起きている時に注意しないと

いけないのは

 

 

原因は股関節なのに

腰に違和感が現れるので

腰をストレッチするように

反らしたり

 

 

「運動しないと!」と

突然、思い立ったように

長距離を走ると

腰痛が悪化します

 

 

 

 

既に前弯が起きやすくなっているので

腰を反らせば、余計に腰の反りは

強くなるからです

 

 

走る動作も股関節が

伸展できないので、

後に蹴り出す時(伸展動作)に

腰が反り返ろうとするので

 

 

走った分だけ

腰には負担が加わります

 

 

今、腰痛に悩んでいる方は

その腰痛がどういうメカニズム(仕組み)で

起きているかをハッキリさせてから

ストレッチや運動を選びましょう

 

 

自分では判断つかない

わからない方は

タナゴコロでその原因を

明らかにします

 

 

 

タナゴコロでは

施術の前に問診と検査で

腰痛の原因が

どうして起きているかを

 

 

明確にしてから

施術内容を構築し

お客様が自分で治せるように

セルフケアをお伝えします。

 

 

 

最後まで

ご拝読ありがとうございます

 

整体タナゴコロ

小原太郎

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お問い合わせ

住所 〒154-0022
東京都世田谷区梅丘1-16-7
フラット1167 1F
マップを見る
店休日 水曜日
営業時間 10:00~20:30(last19:30)
タナゴコロのHP

           

フィジカル
プロデューサー

                               
名前小原 太郎
住まい東京都

Profile

身体を通して人生が変わる
キッカケを与え続ける
フィジカルプロデューサー

・ナショナル整体学院卒
・日本セラピスト協会ゴールド会員。

【 略歴 】
19歳から整体学校へ通い卒業後、 現在に至るまで20年以上、 手技療法を続けている。

整体やカイロプラクティック リラクゼーションマッサージから 足ツボなど様々な業態。

従業員・管理職・マネージャー職 という立場を経験する中で 手技業界の雇用環境や 療術家のこれからの在り方に 疑問を抱き改革するべく。

2016年に世田谷区梅丘に 「整体タナゴコロ」を開業。

20年間で経験してきた 東洋・西洋医学の手技療法を 融合させた技法を扱う。

・長期的な腰痛や膝の痛みなど長く痛みに  苦しんで、諦めかけている方。
・原因がわからない不調に悩んでいる方
・整体を受けてもすぐ身体が悪い状態へ戻る方
・自分の身体のことが知りたい方
 そんな方のお役に立ちます。

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